ストリートビュー認定フォトグラファーパートナー会

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選ばれるフォトグラファ

drone

 





 

ドローン体験 自由参加 無料

翌日の講習会申込者のみ対象

 

サマリー

・ドローンの種類(マルチコプターとドローンの違い、トイドローンの勘違い)
・法的な説明(国土交通省が掲示する無人航空機の飛行ルール)
・各種ドローン飛行体験とFPV(ファーストパーソンビュー)の体験

 

使用機体

JJRC H36

トイドローン(正式にはトイマルチコプター)としての入門機
6軸ジャイロ以外の飛行支援機能は一切ないため、練習機として最適
 

JJRC H37

H36に対して、気圧高度維持支援機能があるため、手軽に遊べるマルチコプター
専用のコントローラではなく、スマホのみで飛ばせるのため、人気機種
 

Hubsan X4

手軽に空撮が行える入門機
気圧センサーを搭載するため、比較的簡単にホバリングができる
この機種までがアンダー200と言われる法的に規制のないトイドローンとなります
 

DJI SPARK

この機種から名実ともにドローンと呼べる機種
国土交通省の無人航空機にあたる空撮のできる入門機
カメラのジンバルが2軸のため、本格的な空撮には適さないが、手軽に持っていけるのが最大の武器
 

DJI MAVICPRO

プロ用空撮ドローンと趣味の空撮ドローンの中間
3軸のカメラジンバルを搭載し、各種AIによる自動航行や自動撮影が可能
アームが折りたたみ式のため、持ち運びも容易
カメラのセンサーが小さい(  1/2.3) のが欠点
 
上記5機種を室内にて飛行体験を実施。
合わせて、

DJI GOGGLES

DJI製のドローンと接続することで、第一人称目線での飛行体験が可能(VRAR体験)
を利用した、FPV体験も用意しております。
 

 

 
 

業務用として、一番使用されている<DJIファントムプロ>は室内での飛行は不可能なため飛行体験はできません